ウイルス性いぼ体験記まとめ|皮膚科受診から切除手術・検査結果まで

私の健康管理

こんにちは。
ただいま人生立て直しチャレンジ中の酔芥子です。

右足にできた小さなデキモノ。
最初は「ちょっと気になるな」くらいの存在でした。

軽い気持ちで皮膚科を受診したところ、診断は 「ウイルス性いぼ」
ところが治療を続けるうちに、まさかの 「癌疑惑」 が浮上し、
最終的には 切除手術 → 病理検査 という流れになりました。

結果的には 良性腫瘍 という診断で一安心。

この記事では、私の「いぼ君騒動」の一連の流れをまとめています。
同じように

・足のいぼが気になる
・いぼの治療ってどうするの?
・切除って痛い?費用はいくら?

と気になっている方の参考になれば嬉しいです。


いぼ君シリーズ(ウイルス性いぼ体験記)一覧

① 発端

右足に住み着いていた「いぼ君」との出会い。

▶ 足にできたウイルス性いぼ。50代女性の皮膚科治療体験(液体窒素治療)


② まさかの癌疑惑

ただのいぼのはずが、思わぬ疑いが浮上。

▶ ウイルス性いぼの治療中、医師のひと言で急に不安になった話【50代の皮膚科通院記録】


③ セカンドオピニオン

別の先生の診断を受けることに。

▶ 足のウイルス性いぼ治療でセカンドオピニオン。まさかの転院決定?


④ 総合病院へ転院

より詳しい検査のため、総合病院の皮膚科へ。

▶ 癌疑惑回避?まだまだしつこいウイルス性いぼ君。


⑤ 切除手術

ついに「いぼ君」とのお別れ。
手術の流れや費用も体験ベースで書いています。

▶ ウイルス性いぼを切除!費用はいくら?保険適用や手術の流れを体験談で解説


⑥ 検査結果(最終話)

「いぼ君」の正体がついに判明。

▶ いぼ君の検査結果。実は「ウイルス性いぼ」じゃなかった話【最終話】


最後に

今回の「いぼ君騒動」は、本当に小さな異変から始まりました。

何年も放置していた足のデキモノ。
でも「ちょっと診てもらうか」と思って病院に行ったことで、
結果的には安心することができました。

体の小さな違和感。
「まあ大丈夫だろう」と思わず、
一度医療機関で診てもらうのは大事だなと実感した出来事でした。

同じように気になる症状がある方の参考になれば嬉しいです。


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