冷凍庫に眠らせていた一塊のバター。
ここ数日私は、
そのバターを消費すべくスコーン作りに勤しんでおりました。 https://lowincome-life51.com/r8-01-26/
で、その後無事バターを使い切ったのですが、
今度はスコーン熱に火が点いてしまいました。
バターの消費が目的だったはずなのに、
新たに塊バターを買い込んで、
連日
スコーン・スコーン・スコーン。



そーなると、
今度はスコーンの消費が追いつかない。
だもんで、出来上がったスコーン達は
職場やアルバイト先でばら撒かれる事に。
で、大体皆さん言ってくれるんですよ。

ありがとう〜。
美味しかった〜〜。
って。
「美味しかった。」
それは魔法の言葉。
リップサービスと分かっていても
人をとっても舞い上がらせてしまうのです。
そして私は「もう一回、もう一回」と
ますますスコーン作りにのめり込み、
そして思うのです。
定年後には
小さなスコーン屋さんでも開こうかしら。
(爆)!
それはもう、世の中年オヤジが1度は夢見るという
「定年後には蕎麦屋を開店」
あの思考回路と全く同じ。
オヤジが蕎麦なら、
オババはスコーン。
実現性は無いけれど、
アレコレ夢は広がるばかり。
といっても
まあ1ヶ月後には何事も無かったかの様に
スコーン熱も冷めているのでしょうけどね!🤣
…でもさ、妄想って楽しいよねw


コメント